月別アーカイブ: 2月 2015

豊橋うなぎ カネナカ訳あり

豊橋周辺にお住まいの方に限定! 毎週火曜日に国産うなぎ訳あり品を販売しています。 一般の方はもちろん、業者の方も大歓迎です。かなり売れていますので数が多い場合は事前に弊社に連絡くだされば取り置きしておきます。在庫がなくなり次第、次の価格のものになります。 一般の方は事務所に入りつらいかもしれませんが、是非足を運んでください。

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汽水域(きすいいき)がテレビ放映決定

劇作家・長田育恵さんが豊橋で構想を練り上げた演劇ユニットでがみ座の舞台『汽水域』が昨年12月に東京と豊橋の劇場で行われました。 昨年、長田さんも弊社に訪れフィリピンのうなぎ事情について非常に熱心に取材をされていました。 劇の内容は、ニホンウナギは日本から3000km先、マリアナ諸島西方で生まれる。潮流を漂いながら、フィリピン沖で黒潮に乗り、日本の河川を目指す。フィリピンの河口でうなぎの密漁をしていた、かつての少年は自らルーツをもとめ、日本へ向かう潮流に乗る。過去と問い直すことの根幹にはアイデンティティの探求が必ず含まれている。今の自分は何者なのか??-汽水域からアジアを見渡す、ある喪失の物語。 3月にNHKで放映されます。

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2月5日の日本経済新聞の記事

この記事にも書いてある通り11月にシラス漁がスタートしたものの、中国・台湾であまり採れず日本で採れているのはなぜ?一説によればマリアナ沖で産卵し黒潮にのっかって中国、台湾、日本にやってくると言っているがそれは本当か????? 今年は、台湾や中国を早く通過し日本に来ているのか???だとすれば、終わりも早いのでは???? そもそもあんな小さなものが何千キロ・何万キロの道のりを泳いでくるのだろうか??他にも大型な魚はたくさんあるのに?? 私はもっと近くで産卵してると思います。(根拠はないですが・・・)  

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